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『the HOTEL VENUS』
中谷美紀、美人ッ。綺麗すぎるわ、この人・・・ハァハァ。って感じ。
ハングルの意味が判らんなー。優しい響きってどこがだよ。
聞きなれていないせいか、妙にカクカクしていた。日本語のナレーションのほうが絶対優しく聞こえたと思う。


白黒の影像に字幕・・・うーん、影像は綺麗なのね。
寝るか感動するか、どっちかの映画らしい。正直ワタシは途中ウトウトと・・・(略)
ところどころでホロリと来るところは確かにあった。反面、ダラダラのところもあった。
主人公のエピソードが一番弱かったなぁ。何であれがヤツのせいになるわけ? みたいな感じ。
なので周りの人のエピソードのほうが悲惨だった。特に母親に捨てられた少年。ボーイだったっけ。あの子のエピソードは結構ウルウルかも。
ところでラストのビーナスはどうなったんだッ! 市村さんだっけ? この人上手いねー。さすがは舞台俳優。
全体的にオナゴは泣いて、ヤロウは寝ているヤツが多かったような。
どっちにしてもこれ、ミニシアター向きよね。
感受性豊かな人間向きの映画だ、多分。繊細な人にお勧め。
ズボラなワタシは(略)


あと何気に猫好き必見映画だな!
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MOVIE | 18:03:57 | Trackback(0) | Comments(0)
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