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『ブラックホーク・ダウン』
本日は『ブラックホーク・ダウン』と云う、宣伝もバリバリの戦争映画を見に行った。
ジョシュ・ハートネットが一応の主役らしい。それはまぁいい。
話題モノは抑えておかねばと思い見に行ったのだが、実は戦争映画はあまり得意ではない。
軍部モノとか軍隊モノはそんなことないので、純粋に戦争モノがダメなのだと思う。
ダメっちゅうのは、別に戦争シーンがグロくてダメだとか、銃や大砲をドンパチがダメだとか云う訳ではない。
何故かワタシの場合、戦争モノを見に行くと必ず寝ると云うジンクス(?)があるのだ。
古くは『戦場のメリークリスマス』から、新しくは『地獄の黙示録(完全版)』まで、必ず寝ている。『プラトーン』も『プライベート・ライアン』も『Uボート』も『戦火の勇気』も必ず寝ている。これまでの最高記録は『シン・レッド・ライン』だ。この映画は確か3時間くらいあった長い作品だったが、一緒に見に行った友人いはく「2時間半は寝ていた」と云われたくらい寝ていたようだ。ワタシ的には『2時間10分くらいじゃなかったっけ?』と云った感じだったのだが。
で『ブラックホーク・タウン』。

やはり寝た。

ワタシは固まって寝ると云うことが出来ず、頭が前後左右に動いてしまう人なので、後ろに座っていた人にはバレバレだったと思う。
故に、いい作品だったとか、悪い作品だったとか、論評らしいことも云えないが、まぁしかし・・・・・・話は繋がった。理解出来た・・・と思う。
やっぱり戦争モノはダメだな・・・・・・。
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MOVIE | 01:53:22 | Trackback(1) | Comments(0)
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戦火の勇気
戦火の勇気1996年11月2日 | 上映時間 = 117分| 製作国 = アメリカ| 言語 = 英語| 制作費 = $46,000,000| 興行収入 = | 前作 = | 次作 = | allcinema_id = 51436| kinejun_id =| amg_id =| imdb_id = 0115956}}『戦火の勇気』(Courage Under Fire)はア 2007-06-15 Fri 06:07:00 | しおんのブログ
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